サステイナビリティ・アクション
From Survivability to Sustainability towards and beyond 2030
サステイナブル経営は、理念・理想から行動・実践へ
SDGs5周年記念セミナー
~SDGs「知らない・わからない・関係ない」から抜け出すには?~
  • 9月11日:プレスリリースを配信しました。
  • 追加開催最終回:12月18日(金)13時~14時30分
  • 下のチラシ画像をクリックすると、セミナー詳細・申込画面が開きます。

SDGs入門プログラム(E-ラーニング)
青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社(青学ハイコン)と共同で、SDGs入門プログラムを開発しました。2020年6月~開講しています。

当社では、下記単元を担当しています。

【SDGsの概要と企業経営における取り組み方】
  • SDGsの概要
  • 2030アジェンダの理解
  • そもそもSD(持続可能な開発)とは
  • CSR/CSV/ESGとの統合的理解
  • 内部化
  • 経営への統合
【SDGsの背景と歴史】
  • 2010年代「拡大」
  • 2000年代「責任」
  • 1990年代「地球」
  • 1980年代「転機」
  • 1970年代「危機」
  • 1945~1960年代「原点」
有限会社サステイナブル・デザインについて
~サステイナブル経営のシンクタンク~

代表取締役 西原 弘

Sutainable desingn for the better future

私が「サステイナブル」に出会ったのは1990年。
廃棄物問題を卒業論文のテーマとして選び、
学び、調査し、計画し、活動し、30年が経ちました。

「サステイナブル」は、21世紀を通じて、重要性が増すことはあっても減ることはない基本価値と考え、2002年12月10日に当社を設立するに当たり、社名に冠しました。

「デザイン」は、設計の意。世の中の仕組み、会社の経営、商品・サービスの開発、これらをサステイナブルにデザインすることが、当社のミッションです。

将来世代によりよい環境、よりよい社会、そしてよりよい企業を残すことが、当社の1アクション3ゴールです。

設立17周年の今日、本サイトを開設しました。

2019年12月10日
サステイナブル経営ナビゲーター
西原 弘

プロフィール

年月
略歴
1968年
小売り酒屋の次男として生まれる(神奈川県)
※中学1年でラグビーに出会って40年超。今も気持ちはラガーマン。
1991年3月 東京大学文学部社会学科 卒業
※卒業論文「廃棄物問題の社会理論」取組時に、サステイナブル・ディベロップメント(SD:持続可能な開発)に出会いました。以来30年間、徐々に領域を広げながら、業務・社会活動においてSDにかかわり続けています。
1991年4月-2002年12月
株式会社三菱総合研究所 研究員
※国・自治体の環境政策・計画の立案・支援を中心に約200件のプロジェクトを担当し、「役所文法」をマスターするとともに、コンサルタントとしての基本スキル(シンクタンクの仕事術)を身につけました。
2002年12月
有限会社サステイナブル・デザイン研究所 設立
※当初からの環境コンサルティングに加え、2014年~経営コンサルティングにも本格的に取り組んでいます。並行して、NPO/NGO活動にも役員・事務局長等として主体的にかかわり続けています。
※2015年9月の国連アジェンダ2030(SDGs)採択以降、ご要望が増え、講演・セミナーから第3の事業の柱としてSDGsナビゲーションを開始しました。
2019年8月
商号変更:有限会社サステイナブル・デザイン
※SDは環境政策から人権実現の基本概念へと進化し、理念・理想から行動・実践の時代に入りました。社名から「研究所」の3文字を外すことで、「デザイン」は名詞から動詞(設計する)に変え、行動を促進するシンクタンクを目指すこととしました。
1991年4月-2002年12月
株式会社三菱総合研究所 研究員
※国・自治体の環境政策・計画の立案・支援を中心に約200件のプロジェクトを担当し、「役所文法」をマスターするとともに、コンサルタントとしての基本スキル(シンクタンクの仕事術)を身につけました。

社会活動

  • 経済産業省認定経営スクール講師(2015-2018年)
  • 島づくり人材養成大学講師(2007-2019年)
  • 立教大学観光学部兼任講師(環境社会学)(2003-2006年)
  • 関東学院大学建築・環境学部非常勤講師(環境マネジメント)(2018-2019年)

資格・登録等

サービス体系

2030年以降も社会に必要とされる企業として
存続していることを思い描いている経営者の皆様へ

  • そんな先のことはわからない?たしかにそうかもしれません。
  • だからこそ、「こうなると決める」、経営者の意思が重要です。
  • 長期ビジョン・戦略・計画によって、その意思を実現するのがサステイナブル経営のデザインです。
  • 30年の知見・経験・ネットワークをフル活用して、貴社のサステイナブル経営を支援します。

サステイナビリティ・アクションプ・ラン(SAP)

SDGsに特化したアクションプラン
◎大企業
◎中堅企業
○中企業
○小規模企業

サステイナブル経営力向上

財務力×継続力×環境力×社会力で総合的に経営力を強化
○大企業
◎中堅企業
◎中企業
○小規模企業

サプライチェーンマネジメント(SCM)

取引先・協力企業のサステイナブル経営力強化
◎大企業
○中堅企業

研修・講演・セミナー

◎普及啓発:業界団体・商工会議所・行政等
◎社内研修:企業規模を問わず

執筆・教育

◎業界団体・商工会議所等
◎メディア
◎教育機関

その他

SDGs・サステイナブル経営に関することならお気軽にお問合せ下さい

サステイナビリティ・アクションプ・ラン(SAP)

SDGsに特化したアクションプラン
◎大企業
◎中堅企業
○中企業
○小規模企業
サステイナビリティ・アクション・プラン(SAP)
  • SDGsについて多くの企業が考え始めました。
    「何を、どうしたら、よいのだろう?」
    「ほかの会社は、どうしているのだろう?いい事例はないかな?」
  • しかし、何を(What)、どのように(How)の前に大切なのが、何のために(目的=Why)です。
  • 多くの人が、SDGsについて考えているつもりでありながら、実は17のゴール、すなわち"Gs"しか考えていません。
  • "Gs"は手段であって、目的ではありません。手段だけいくら考えても、「これでいいんだ」と納得できる答えは出ません。ここが、「お話・お勉強・事例漁り」ばかりで、決断し行動(Action)に移れない最大の理由ではないでしょうか?
  • "Gs"の目的(Why)はSustainable Development(SD)、日本語では「持続可能な開発」。"SD"を正しく理解し、自社に落とし込むのが、実は早道なのです。
  • 国連のSDGs決議は2015年ですが、"SD"は1987年です。知らないだけで、もう30年以上も営々と取組が続いてきている話なのです。
  • そこで、SDGへの取り組みは、”理解”から始まります。それを5ステップに整理したのがSDGコンパスです。
  • SDGsによって、SDは、いよいよ行動の時代に入りました。自社ならではのサステイナビリティ・アクション・プランを実践していきましょう!
  • SDGsについて多くの企業が考え始めました。
    「何を、どうしたら、よいのだろう?」
    「ほかの会社は、どうしているのだろう?いい事例はないかな?」

SDGコンパスに沿ったSDGs経営

  • ステップ①理解:SDGsキックオフ研修と社内推進人材の育成
  • ステップ②優先課題の決定:SDGsアセスメント支援(トップダウン&ボトムアップ)
  • ステップ③目標設定:サステナビリティ・アクションプランの策定
  • ステップ④経営統合:SDGs運用支援(PDCAマネジメント)
  • ステップ⑤コミュニケーション:レポーティング・ステークホルダー対応・多言語対応等
  • ステップ①理解:SDGsキックオフ研修と社内推進人材の育成

ステップ①理解

キックオフ研修:
経営層→幹部層→ミドル層→一般社員層へと展開し、共通理解と共通言語を確立する
学習:
SDGsの歴史的背景と2030アジェンダの描く将来像を理解するための教材により学習する
リーダー研修:
社内でキックオフ研修を担当し、継続的教育を担う中核人材を育成し、SDGsファシリテーターとして認定する
自分ごと化:
SDGsはどこかの誰かではなく、自社・自分が取り組むものであることを、例えばセルフSDGs宣言カード作成などのワークによって落とし込む

ステップ②優先課題の決定

SDGs Aspects(SDGs側面):
自社とSDGsはどこでどう関係するのかを明確化する
社員参画:
評価プロセスにおいて、重要なステークホルダーである社員の意見を取り入れる
SDGsメガネ:
17ゴールの視点で、自社の社歴・事業活動・サプライチェーンとSDGsとの関連性を評価する
優先課題の決定:
経営方針(トップダウン)と
社員意見(ボトムアップ)を勘案し
優先課題を決定する

ステップ③目標設定

理想の将来像:
社会における自社の役割、市場におけるポジション、事業規模などの理想の将来像を定義する(2030年・2050年・2100年等)
SDGs貢献目標:
理想の将来像を実現しSDGs達成に貢献するための計測可能な目標を設定する(SDGsのゴール・ターゲット・指標と自社目標をひもづける)
長期戦略:
理想の将来像からのバックキャスティングで、意思を明確化する
サステイナビリティ・アクション・プラン(SAP):
SDGs貢献目標を達成するための活動内容・予算・期待する成果をアクションプランとしてまとめる

ステップ④経営統合

全体フレーム:
経営層のコミットメントのもと、ESG/CSR/CSV/SDGsを統合的に推進する体制を確立する


運用・マネジメント:
アクションプランの進捗状況・目標達成の状況を定期的にモニタリングし、評価・レビューする
各部門の事業活動への埋め込み:
経営企画だけでなく、R&D、購買、生産、営業、総務人事等、各部門の活動の中にSDGsアクションを埋め込む
SDGs会計:
アクションプラン実行による損益計算書(P/L)における収支、貸借対照表(B/S)における資産・負債への影響を管理会計上明らかにする

ステップ⑤報告・コミュニケーション

マテリアリティの確保:
行動・実践による内実のある成果報告を行う
情報発信:
報告書(印刷物・データ)、イベント、WEBサイト、広告等を通じて、SAPの成果と課題をステークホルダーに開示する
SDGsウォッシュの回避:
エビデンスに基づく報告・情報発信が行える体制を構築し、レピュテーションリスクを回避する
多言語対応:
社員・顧客・取引先・地域・株主等の多様性に対応した多言語コミュニケーションを行う

コンサルティングの進め方

企業規模・ニーズなどに応じて、単発研修~オールインワン・複数年支援まで、個別にカスタマイズしたプランをご提案します。
※SDGs取組スタートアップの場合、月1回の社内ワーキンググループ指導を通じて、SDGsスタートアップをサポートします(中小企業の場合、月額20万円+税~×12ヶ月)

サステイナブル経営力向上
~From Survivability to Sustainability~

サステイナブル経営力
=財務力×継続力×環境力×社会力

  • 社会力:サステイナビリティ・アクション・プラン(SAP)
  • 環境力:環境マネジメント(EM)
  • 継続力:事業継続マネジメント(BCM)
  • 財務力:キャッシュフロー経営と公的資金活用(補助金・助成金・税制優遇・401k年金等)
  • 社会力:サステイナビリティ・アクション・プラン(SAP)

全体像

社会力:
サステイナビリティ・アクション・プラン(SAP)の実践
継続力:
事業継続マネジメント(BCM)による不測事態の生存力強化
環境力:
環境マネジメント(EM)による
環境負荷削減と環境ビジネスの展開
財務力:
キャッシュフロー経営と公的資金活用による平常時の生存力強化

財務力

キャッシュフロー経営:
安心残高目標の設定(B/S改善)
年間キャッシュフロー計画表による月次損益管理(P/L改善)
みらい資金繰り表による月次資金繰り管理(資金繰り改善)
補助金・助成金活用:
ものづくり補助金等(設備投資等)
雇用関係助成金(人財投資)
公的資金活用マスタープラン

税制優遇:
経営力向上計画認定(法人税減免等)
先端設備等導入計画認定(固定資産税減免等)
事業継続力強化計画認定(特別償却)
401k年金(企業型確定拠出年金

継続力

事業継続マネジメント(BCM):
自然災害等のリスクに対して、事業を継続し生き延びるための必要十分な事前対策と事後対策を講じる
事業継続力強化計画認定:
防災・減災の事前対策に関する計画の認定(経済産業省)
財務的評価:
万が一の場合に備えた自己資本・預金残高の水準、生損保の契約内容等が十分か?
BCM/BCPの有効性評価:
地震・風水害等の特定の事象だけに対応した内容になっていないか?
実際に試行・訓練して機能することを検証しているか?

環境力

環境への取組方針:
環境負荷の削減と環境価値の創出に対する経営方針を明確化する
環境マネジメントシステム(EMS)の構築運用:
エコアクション21認証登録、ISO14001審査登録等
個別環境対策の実施:
廃棄物管理/化学物質・VOC対策/省エネルギー/再生可能エネルギー導入/再エネ100宣言
環境ビジネス:
環境配慮型商品・サービスの開発による経営革新を行う

社会力

サステイナビリティ・アクション・プログラム(SAP):
SDGs貢献目標を達成するための行動計画を立て実行する(経営資源の「提供」によるCSR、経営資源の「活用」によるCSVの両輪)
CSV:
まだ解決されていない社会の問題を、ビジネスで解決するイノベーションを起こす(経営資源の活用)
CSR:
まだ解決されていない社会の問題に取り組む貢献活動の実践とパートナーシップ(経営資源の提供)
GPN「持続可能な調達アクションプログラム」:
サステイナビリティ調達対応度をセルフチェックする
サプライチェーン・マネジメント

SCMサポートメニュー

関連業務実績(民間)

  • 経営革新計画・経営力向上計画・先端設備等導入計画・早期経営改善計画
  • 公的資金活用マスタープラン
  • 補助金・助成金の申請・受給支援
  • キャッシュフローコーチング
  • 事業継続力強化計画
  • エコアクション21審査・コンサルティング
  • CDP回答支援(気候変動・森林・水・サプライチェーン)
  • SDGs経営統合支援
  • 経営革新計画・経営力向上計画・先端設備等導入計画・早期経営改善計画
サステイナビリティ・ブランディング(SB)

SBスーパーバイザー

  • SDGs貢献などの活動を、どのように自社PRに反映・活用すればよいか、決めかねている広報部・広告宣伝部・PR部の方
  • サステイナブル企業としてのブランドを確立したいが、既存の自社ブランディングとどのように整合させ、相乗効果を発揮させたらよいか悩んでいるブランドマネージャーの方
  • SDGsウォッシュと批判を受けないか心配だが、判断基準がわからず思い切った提案ができずにいる広告代理店・デザイン事務所・デザイナーの方
  • SDGs貢献などの活動を、どのように自社PRに反映・活用すればよいか、決めかねている広報部・広告宣伝部・PR部の方
研修・講演・セミナー

研修・講演・セミナー等実績

年月日
タイトル
2020年11月30日 省エネ対策で経営力アップセミナー(熊谷会場)(埼玉県・茨城県省エネ促進プラットフォーム)
「公的支援制度を上手に活用して一石三鳥の省エネを進めましょう」
~「埋蔵金(隠れた利益)」発掘・生産性向上・SDGs~
2020年11月24日 省エネ対策で経営力アップセミナー(熊谷会場)(埼玉県・茨城県省エネ促進プラットフォーム)
「公的支援制度を上手に活用して一石三鳥の省エネを進めましょう」
~「埋蔵金(隠れた利益)」発掘・生産性向上・SDGs~
2020年10月30日 「中小企業のためのVOC排出抑制セミナー」(経済産業省関東経済産業局)
「印刷業のサステイナブル経営におけるVOC削減とSDGs」
2019年12月11日 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム(内閣府)
「SDGs&ESG&CSVと人材育成」分科会第1回シンポジウム
「SDGs教育プログラム(1):入門プログラム」
2019年11月26日 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム(内閣府)「SDGs&ESG&CSVと人材育成」分科会オープンフォーラム
「SDGs教育プログラム(1):入門プログラム」
2019年5月17日 建設副産物リサイクル広報推進会議総会特別講演
「建設副産物リサイクルによるSDGs達成への貢献」
2019年4月24日 日本印刷産業連合会第38回GP認定工場交流会
「GP認定制度とSDGsとの関係~つくる責任・つかう責任の観点から~」
2019年3月8・15日 環境省中小企業向け人材育成セミナー
「『環境 人づくり』で、会社の経営力を向上させよう!」
2019年2月27日 兵庫県環境保全管理者協会セミナー
「企業にとってのSDGsとESG投資」
2019年2月26日 埼玉GPNセミナー
「企業戦略としてのSDGsの可能性」
2018年9月11日 日本PR協会第30回企業部会広報ゼミ
「SDGs経営AtoC & Z ~社員参画/経営統合/コミュニケーション~」
2018年11月28・29日  グリーン購入ネットワーク中小企業向けビジネスセミナー
「持続可能性に配慮することの重要性」
2017年11月29日 グリーン購入ネットワーク(GPN)連続セミナー第2回
「SDGsの活用と情報発信~企業価値向上を目指して~」
2017年11月29日 グリーン購入ネットワーク(GPN)連続セミナー第2回
「SDGsの活用と情報発信~企業価値向上を目指して~」

個別企業研修

年月日
タイトル
2020年度 産業廃棄物処理業(埼玉県)※SDGsキックオフ研修
2019年度 印刷業(東京都)※SDGsキックオフ研修
2018年度 産業廃棄物処理業(埼玉県)※SDGs経営統合研修
2017年度 産業廃棄物処理業(埼玉県)※SDGsキックオフ研修
2020年度 産業廃棄物処理業(埼玉県)※SDGsキックオフ研修

研修・講演・セミナーの料金体系

ケース
規定
講師料 ①基本料金+②追加時間料金+③追加課題料金(+④旅費等実費)+消費税
①基本料金
2時間以内の研修・講演・セミナー
15万円
※ご依頼に応じた企画・資料作成料を含みます
②追加時間料金
2時間を超える場合
1時間までごとに+5万円
例)午後半日研修(13-17時):15万円+追加2時間×5万円=25万円+税
例)1日研修(9-12時、13-17時):15万円+追加5×5万円=40万円+税
③追加課題料金
事前課題・事後課題を課す場合
事前課題+5万円
事後課題+5万円
④旅費等実費 必要な場合、実費を加算します
特別割引 非営利団体による非営利目的の場合、上記①②③について50%OFFとします
講師料 ①基本料金+②追加時間料金+③追加課題料金(+④旅費等実費)+消費税
執筆・教育

記事・寄稿の実績

分類
タイトル
記事

グリーン購入ネットワーク(GPN)ニュースレター108号(2018年3月)
「企業のSDGs事始め~“SDGsメガネ”をかけてみよう!」

寄稿  日本環境測定分析協会会報45 No.12(2018年12月)
「SDGsによる経営イノベーションをデザインする5つのステップ」
寄稿  日本環境測定分析協会会報45 No.12(2018年12月)
「SDGsによる経営イノベーションをデザインする5つのステップ」

教育関連の実績

分類
タイトル
授業

一般社団法人千葉県産業資源循環協会環境学習
小学校4年生の社会科授業内での「資源循環型学習」プログラム

教材開発 青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社
SDGs教育プログラム(2020年6月開講)
講義 関東学院大学建築・環境学部
環境マネジメント(非常勤講師)
教材開発 青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社
SDGs教育プログラム(2020年6月開講)
ご依頼の流れ

STEP

1

お問合わせ

まずはお問合せフォームからご連絡ください。
お問合せ内容を確認の上、原則として24時間以内にご返事いたします。
※電話は会議・講演・打合せ・移動等のために出られない確率が高いため、おすすめしません。

STEP

2

個別相談

当方で対応可能なお問合わせの場合、個別相談にて詳細を伺います。
都内近郊であれば当社指定場所(当社事務所または都内のシェアオフィス)にお越しください。
なお、遠隔の場合や、時間は確保できても物理的に会うのが難しい場合は、WEB会議(zoom利用)にて対応いたします。

STEP

3

ご提案・お見積り

ご依頼内容の詳細と概略のご予算をうかがって、双方納得の条件が明確になった場合、
ご提案・お見積を提示します。

STEP

4

ご契約

ご提案内容にご満足いただけましたらご契約となります。全力で業務に取り組みます。

STEP

1

お問合わせ

まずはお問合せフォームからご連絡ください。
お問合せ内容を確認の上、原則として24時間以内にご返事いたします。
※電話は会議・講演・打合せ・移動等のために出られない確率が高いため、おすすめしません。
お問合せ・申し込みフォーム
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信
会社概要・経営理念・アクセス

会社概要

社名 有限会社サステイナブル・デザイン
所在地 〒156-0052 東京都世田谷区経堂2-15-15-205
電話番号 03-6804-4861
設立 2002年12月(有限会社サステイナブル・デザイン研究所)
2019年8月商号変更(有限会社サステイナブル・デザイン)
資本金 300万円
代表者 西原 弘
職員数 1名
事業内容 経営コンサルティング
環境コンサルティング
SDGsナビゲーション
所在地 〒156-0052 東京都世田谷区経堂2-15-15-205

経営理念

  • Mission(目的):
    Sustainable design for the better future
    サステイナブル・デザインで、より良い未来を
  • Vision(理想像):ホワイト企業の生存力向上に貢献する総合経営ナビゲーター®
  • UVP(独自提供価値):
    サステイナブル経営力=貢献力×サバイバル経営力=(社会力×環境力)×(継続力×財務力)
    経営革新等認定支援機関=ビジネスモデルとビジネスプロセスの革新力
    公的資金ナビゲーター®=補助金・助成金・税制優遇措置・401k年金等の最適活用
  • Policy(行動基準):3つのタメ=世のタメ・人のタメ・自分のタメ
  • Mission(目的):
    Sustainable design for the better future
    サステイナブル・デザインで、より良い未来を

アクセス

有限会社サステイナブル・デザイン

tel 03-6804-4861

■電話受付
 10:00~18:00 ※土日祝除く

■アクセス
 経堂駅北口徒歩3分